お世話になっております。
タヌキです。

日経平均先物大証(夜間):23,650.00
タヌキの保有銘柄は
AMZN -1.12%
BRK.B +0.24%
KO -0.29%
PG +0.27%
に変動、何度AMZNの売却決定ボタンを押しそうになったことか・・・
そこを押しとどめてくれたのがBRKでした。
この逆境にあって+0.24%と上昇を維持してくれました。
しかもタヌキ保有株に占める率が高かったこともあり、保有株価全体ではたった3ドル弱ですが前日より増加しました。
この状況が週明けも続くようでしたら、AMZN、BRKの現金化も検討しなくてはなりません。
『巣穴のタヌキ作戦』の一時凍結措置は、続行することにします。
今日は緊迫した一夜を迎えてしまいました。
ではタヌキは巣穴に戻ります。
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タヌキです。

【NYダウ】
世界的な株安が止まりません。
トルコ・中国・オーストラリア以外は全て下げているようです。
日本時間2018/10/6 2:00をもって『巣穴のタヌキ作戦』を一時凍結、保有株の動向をモニターしていました。
NYダウが一時、233ドル安まで下がり欧州市場をはじめほとんどが下げに向かいました。
上海だけは1%上昇しましたが・・・
トルコ・中国・オーストラリア以外は全て下げているようです。
日本時間2018/10/6 2:00をもって『巣穴のタヌキ作戦』を一時凍結、保有株の動向をモニターしていました。
NYダウが一時、233ドル安まで下がり欧州市場をはじめほとんどが下げに向かいました。
上海だけは1%上昇しましたが・・・
米国株式相場は続落し、ダウは前日比180ドル43セント安の2万6447ドル05セントで終えました。朝方発表された9月の米雇用統計を受けて米長期金利が一段と上昇し、米株式の割高感を意識した売りが幅広い銘柄に出たためです。
特に割高感の強かった、半導体のINTCや建機のCAT、AAPLなどが大きく売られました。
米雇用統計で失業率が3.7%と48年9カ月ぶりの低水準に改善しました。
それは大変おめでたいニュースなのですが、米労働需給のひっ迫が表面化し、「人件費の高騰から物価上昇圧力につながるのではないか」との見方から米10年物国債利回りが一時3.24%と2011年5月中旬以来の水準に上昇(価格は下落)。
今後、金利の上昇基調が続く可能性あります。
NASDAQ
ナスダック総合株価指数は91.06ポイント安の7788.45と1.16%下げ、8月15日以来ほぼ1カ月半ぶりの安値で終えました。
ハイテク株の比率が高いことが災いし、AMZNやGOOGLなど主力IT(情報技術)株やNVDAなど半導体株が売られたことから大きく値を下げた形となっています。
ハイテク株の比率が高いことが災いし、AMZNやGOOGLなど主力IT(情報技術)株やNVDAなど半導体株が売られたことから大きく値を下げた形となっています。
日本時間2018/10/6 6:00現在
NYダウ :26,447.05 (-180.43)
NASDAQ : 7,788.45 (-91.06)
S&P500 : 2,885.57 (-16.04)
上海総合指数:2,821.35 (+29.58)
為替ドル円 :113.72 (+0.17)
日経平均先物大証(夜間):23,650.00
タヌキの保有銘柄は
AMZN -1.12%
BRK.B +0.24%
KO -0.29%
PG +0.27%
に変動、何度AMZNの売却決定ボタンを押しそうになったことか・・・
そこを押しとどめてくれたのがBRKでした。
この逆境にあって+0.24%と上昇を維持してくれました。
しかもタヌキ保有株に占める率が高かったこともあり、保有株価全体ではたった3ドル弱ですが前日より増加しました。
この状況が週明けも続くようでしたら、AMZN、BRKの現金化も検討しなくてはなりません。
『巣穴のタヌキ作戦』の一時凍結措置は、続行することにします。
ではタヌキは巣穴に戻ります。
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